インクルーシブデザインで誰もが暮らしやすいまちへ~福祉とデザイン研究会

福祉の課題って、限られた人々による限られた人々のための特別なこと?いえいえ、じつは誰もが暮らしやすい社会になるためにもとっても大切で、そしてそれは、いろんな人々がその経験や思いやアイディアを出しあうことで、より良くなっていくんですね。そのキーワードが「インクルーシブデザイン」。困りごとはアイディアの種、地域の福祉課題を「資源」ととらえ、よりよい活用に向けてさまざまな分野の人々がデザインを通して協働する試みを始めた、長浜市社会福祉協議会 福祉とデザイン研究会の皆さんにお話を伺いました。

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